事務職の面接はスニーカーで行っても大丈夫?革靴を履きたくないあなたへ

 

 

今度面接に行く人
デスクワークの面接に行くんです。
スニーカー通勤の人もよく見かけるし、黒スニーカーとかなら面接で履いていっても問題ないかな?
次の職場の決まっていない状況で、正直あまりお金も使いたくないです、、、

 

最近は、スーツにスニーカーを合わせたコーデでの通勤も珍しくなくなりましたね。

とはいえ如何にデスクワークといえども、面接時となりますとスニーカーではさすがにキビシイものがあります。

それは、黒などの地味なものであってもです。

しかし今は、完全に革靴の見た目で、履き心地と価格はスニーカーと同等のものがあったりしますので、それを使うのが確実です。

 

人事の求める人物イメージに合った服装を【超個性派は通りにくい】

人事担当者の画像

基本的にあまりに個性的な人材は、少なくとも現在の日本においてはなかなか面接にはとおりにくいのが現実です。

和を乱される事を嫌いますから、個性を求めているという事が言われる反面、面接担当者の中での基準から外れると完全にNGとなります。

 

そして、実のところ見た目というのは、面接時の重要度はかなり高いです。

面接担当者は「見た目」から、主にビジネスマナーやTPOといった部分を見ていますよ

 

つまり面接時の服装は、清潔感がある前提で、かつビジネスマンの枠の範囲に収まっている必要があるのです。

老舗の企業さんほど、この傾向は顕著だったりします。

 

また、私服での面接を許可している会社においても、世間一般のビジネスマンのイメージから乖離してしまうとNGです。

仮にスニーカー面接OKの会社でも、スニーカーの場合は日常の手入れがかなり行き届いていないと、なかなか清潔感を醸し出すのは難しいです。

 

ですので、スニーカーで面接に臨むのは事実上ナシと考えておいた方が良いです。

 

 

 

面接時には革靴に見えるスニーカーが良いかもです

新しい一歩を連想させる画像

革靴って基本的に高価ですよね。
ちょっと良いものですと、平気で10万近くは飛んでいきます。

かといって、安価なものを購入すると、履き心地も見た目も最悪ですよね、、、

 

しかし今は、見た目は完全に革靴そのもの
でも、履き心地も価格もスニーカーと同等、という靴が存在します。

できれば面接時に余計なお金は使いたくない。
でも、靴で失敗するのも嫌だ

 

そんなあなたに最適なのが革靴に見えるスニーカーです。

 

そんな、便利モノの靴をみていきましょう。

防水性能も兼ね添えた最強靴 TU-7786

革靴の見た目とスニーカーの履き心地、そして防水性能まで身につけた最強靴がこれですね。

また、グリップ性も兼ね備えた耐滑底になっていますので梅雨時や、軽く雪の降った冬場にも活躍してくれます。

これで、一般的に量販店で販売されているスニーカーとほぼ変わらない価格ですので、コスパ的には最強かと。

 

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